【Cursor×Claude】AIならアプリ作成たった3分!…でもサーバー設定で丸2日溶かしたエンジニアの末路

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まいど!自称「心は永遠のITボーイ」、まだまだナウなヤングのトレンドに食らいついとる陽気なおじさんやで!

今日はな、ワイのオモロい(そしてちょっと泣ける)アプリ開発の体験談と、とっておきの裏技をシェアするで。SEO(検索エンジン最適化)もバッチリ意識して書くから、最後まで読んどきや!

実はな、ワイも流行りに乗って、AIの「Claude(クロード)」にウェブアプリを作ってもらったんや。出来上がったのがこれやで!

👉 https://app.this-is-how-i-roll.com/

でもな、ただブラウザでClaudeにお願いしたんやないんやで。今回は今話題の「Cursor(カーソル)」っていう最強のアプリを使ってClaudeを動かしたんや!これがもう、ホンマにヤバいねん。

Cursor×Claudeのタッグは最強!アプリ作成はたったの3分

Cursorっていうのは、AIが最初から組み込まれてるエディタ(コードを書くソフト)なんやけど、これを使ってClaudeを呼び出すと、魔法みたいにコードが書けるんや!

「こんなアプリ作ってや〜」ってお願いしたら、なんとたったの3分で完璧なソースコードを書き上げよったんや。まさに、Cursorを使ったらあまりの速さに母さん(カーサン)もビックリ!カーソルだけに!ガハハ!……あれ?今のギャグ、ちょっと部屋の温度下がった?急に冷え込んできたからエアコンの温度上げとこか。

絶望の幕開け…サーバー設定とGitHubの壁で丸2日溶けた件

アプリのコードは3分でできた。あとはこれをネット上に公開(デプロイ)するだけや!……って余裕ぶってたんやけど、ワイ、日々の仕事でプログラミングはするけど、サーバー周りの設定とかインフラ構築は全然やらへんのや。

おまけに「GitHub(ギットハブ)」なんていう今どきのナウいツールも普段使ってへんから、画面を見た瞬間に頭の中が「???」や。

黒い画面を開いては閉じ、ネットで調べてコマンドを叩いては謎のエラーを吐き……。

結局、AIが3分で作ってくれたアプリを公開するために、自分でサーバーと格闘することなんと丸2日間

いや〜、あまりの難しさに、サーバー設定だけにすっかり心が「サバサバ(サーバー)」しちゃったわ!……うわ、また部屋が寒なってきたな。みんな、風邪ひかんように厚着して読んでや。

救世主登場!YouTubeで学んだ「AI社員」という考え方

この沼にハマってた時にワイを救ってくれた、というかめちゃくちゃ参考になった動画があるんや。それがこれ!

📺 参考動画:『【AIを社員に】Claude Code Agent Teamsで1人起業する方法を解説します【Claude Opus 4.6】』(プログラミングチュートリアル)

🔗 https://youtu.be/6u-euXGNl-o?si=OURHIv9lC6mUvtuc

この動画、ホンマに目からウロコやったわ。Claudeを複数立ち上げて、それぞれに「企画」「開発」「市場調査」みたいな役割を与えて、AIを「社員」として働かせるっていう発想なんや!

この動画を見て、「ワイは一人で全部やろうとしてたからアカンかったんや。AIを社員としてもっと頼ればええんや!」って気づいたんやな。

【おじさんのマネー講座】Cursor代と時間は「節税」と「投資」の基本やで!

ここでちょっと、自称ヤングなおじさんから役立つ財テク&節税の豆知識や!

今回、Cursorの有料プランを使ったり、サーバー代がかかったりしたと思うんやけど、もし副業や個人事業主としてやってるなら、このツール代やサーバー代は立派な「通信費」や「消耗品費」として経費で落とせるんやで!

利益が出た時に経費をしっかり計上するのは、手元にお金を残す賢い「節税」の基本や。

でもな、売上を隠したり、関係ないキャバクラの飲み代を「AI社員との親睦会費ですわ〜」なんて言い張るのは立派な「脱税」やから絶対アカンで!おじさん、脱税の相談には絶対に乗らへんからな!ルールを守って賢く立ち回るのがイケてる大人のやり方や。

それとな、株式市場や投資の世界では「Time is Money(時は金なり)」ってよく言うやろ?今回はサーバー構築に2日も使ってもうた。自分の時給が3000円やとしたら、約5万円近い「時間という資産」を消費したことになるんや。月額数千円のAIツール代をケチって時間を失うくらいなら、サクッと課金して時間を買う!これが最強の「投資」やで。株でコツコツ高配当を狙うのも大事やけど、自己投資とツール投資の利回りは無限大や!

まとめ:AI時代のアプリ開発は「インフラ知識」と「AIの使いこなし」がカギ!

今回の体験で痛感したのは、「コードを書くこと」自体はCursor×Claudeが爆速でやってくれる時代になったってことや。せやけど、それを「動く状態にして世に出す」というインフラやサーバー構築の部分は、まだまだ壁になるんやな。

でも、動画で学んだ「AIを社員にする」という考え方を取り入れれば、この壁もひょいっと越えられるかもしれへん!

みんなも、CursorとClaudeを使って爆速アプリ開発に挑戦してみてな!ただし、おじさんのギャグに耐えるための暖かい毛布は必須やで!

ほな、今日はこの辺で!この記事がオモロいと思ったらシェアしてな!おおきに〜!

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